久々の縦割り
バレーボール 2009/1107 Sat 23:40:07
今日は指導者の数が少なかったせいもあって、久々に「縦割り」にした。
6・3・2年生をグループにして、6年生が手本を見せて教えるという形にしてみたのだ。
ある動作が「できる」ことと「教えることができる」ことは違うことだ。
教えるということは自分の動作がある程度客観的に見ることができていなくてはならない。そして、下級生のどこを直したらよいかを考えてもらいたいのだ。
そうすることによって自分自身の向上にもつながっていく。
そしてもうひとつ大事なことは「声」、どうやって声をかけてあげるか、どんな声をかけてあげるか・・・、こういったことを学んでほしいと思ったのだ。
残念だが、この「声」はうまく下級生に教えることはあまりできなかったようだ。
しかし、やなり女の子には「母性」があるので小さい子に対しては優しく教えてくれたようだ。
やはり、「縦割り」は大切にしていきたいと思った午後であった。
6・3・2年生をグループにして、6年生が手本を見せて教えるという形にしてみたのだ。
ある動作が「できる」ことと「教えることができる」ことは違うことだ。
教えるということは自分の動作がある程度客観的に見ることができていなくてはならない。そして、下級生のどこを直したらよいかを考えてもらいたいのだ。
そうすることによって自分自身の向上にもつながっていく。
そしてもうひとつ大事なことは「声」、どうやって声をかけてあげるか、どんな声をかけてあげるか・・・、こういったことを学んでほしいと思ったのだ。
残念だが、この「声」はうまく下級生に教えることはあまりできなかったようだ。
しかし、やなり女の子には「母性」があるので小さい子に対しては優しく教えてくれたようだ。
やはり、「縦割り」は大切にしていきたいと思った午後であった。






