自主性
バレーボール 2007/0803 Fri 23:23:15
今日は午前中に5・6年の練習を行った。
平日練習は「基礎」中心のメニューにしてある。出欠をとらないので参加は各自の自主性に任せてある。
そのせいかどうかは確かではないが、両学年とも残念ながら「気の緩み」があった。
ネット・ボール・窓あけ・・・、等々の準備が遅い。夏休みのせいだろうか?おしゃべりが多く、なかなか用意ができない、靴を履くのも遅い様子だ。
練習中もそうだ。ハツラツとした様子がまったく見えないのだ。サーブ練習を見ていても「100本打っても成果なし」みたいなサーブばかり・・・。途中で6年生のキャプテン・副キャプテンを呼んで注意をしたがその後もまったく同じだった。
こんなときはどうすればよいのだろう?と考える。
私は考えた末、子供たちには申し訳なかったが「知らんぷり」にした。
ひょっとしたら私の様子を見て少しは改まるかも・・・、と思ったのだ。
しかし、結果は何も変わらなかった、私の惨敗だった。
私自身気持ちを切り替えて、こんな練習は今日を最後にしたいと思った1日だった。
そういった意味では私にとって貴重な1日だったかもしれない。
そして、こんな愚痴みたいなブログも最初で最後にしたい。
平日練習は「基礎」中心のメニューにしてある。出欠をとらないので参加は各自の自主性に任せてある。
そのせいかどうかは確かではないが、両学年とも残念ながら「気の緩み」があった。
ネット・ボール・窓あけ・・・、等々の準備が遅い。夏休みのせいだろうか?おしゃべりが多く、なかなか用意ができない、靴を履くのも遅い様子だ。
練習中もそうだ。ハツラツとした様子がまったく見えないのだ。サーブ練習を見ていても「100本打っても成果なし」みたいなサーブばかり・・・。途中で6年生のキャプテン・副キャプテンを呼んで注意をしたがその後もまったく同じだった。
こんなときはどうすればよいのだろう?と考える。
私は考えた末、子供たちには申し訳なかったが「知らんぷり」にした。
ひょっとしたら私の様子を見て少しは改まるかも・・・、と思ったのだ。
しかし、結果は何も変わらなかった、私の惨敗だった。
私自身気持ちを切り替えて、こんな練習は今日を最後にしたいと思った1日だった。
そういった意味では私にとって貴重な1日だったかもしれない。
そして、こんな愚痴みたいなブログも最初で最後にしたい。

