遠征
バレーボール 2007/1117 Sat 23:44:02
今日は6年生が初めての遠征に行った。
「遠征」といっても垂井小へお邪魔したのだが、これがチーム初の「岐阜地区外」への練習試合だったのだ。
チームによっては地区外・県外へ積極的に遠征をする場合もあると聞くが、我がチームはもともと他地区との交流があまりない上に近辺に見習うべきチームがたくさんあるのであまりその必要性を感じていなかったのが現状だ。
しかし、実際に伺ってみると西濃地区のチームは「しっかりしているなあ」という印象だった。
それは指導者・指導力の違いだろうか?
子どもたちの我がチームとの決定的な違いは「聞く姿勢」の有無だと思った。
チームの力というのはその学年によって差が出るのは当然だ、しかし、伝統的に「聞く姿勢」がしっかりとしているチームは必ず良い結果を伴うであろう。それが垂井さんであると痛感した次第だ。
今日は私自身はとても勉強になった1日だった、子どもたちはどう感じただろうか?
垂井さんをはじめ皆さんありがとうございました。
「遠征」といっても垂井小へお邪魔したのだが、これがチーム初の「岐阜地区外」への練習試合だったのだ。
チームによっては地区外・県外へ積極的に遠征をする場合もあると聞くが、我がチームはもともと他地区との交流があまりない上に近辺に見習うべきチームがたくさんあるのであまりその必要性を感じていなかったのが現状だ。
しかし、実際に伺ってみると西濃地区のチームは「しっかりしているなあ」という印象だった。
それは指導者・指導力の違いだろうか?
子どもたちの我がチームとの決定的な違いは「聞く姿勢」の有無だと思った。
チームの力というのはその学年によって差が出るのは当然だ、しかし、伝統的に「聞く姿勢」がしっかりとしているチームは必ず良い結果を伴うであろう。それが垂井さんであると痛感した次第だ。
今日は私自身はとても勉強になった1日だった、子どもたちはどう感じただろうか?
垂井さんをはじめ皆さんありがとうございました。

