読書
バレーボール 2008/0108 Tue 23:33:01
最近凝っているのは推理小説だ。
若いころは所謂「純文学」ばかり乱読しており、推理小説には全く興味がなかったのだが、娘からある本を1冊プレゼントされそれを読んでから私自身に「遅かりしブーム」がやってきたのだ。
一方、バレーの本はというと、「セリンジャーのパワーバレーボール」という本をAmazonで購入して読んではいるが、私の固い頭には不向きなようで、理解できるのは全体の50%にも満たないのが現状だ。
しかし、バレーの本を読むということは前後の文脈を理解して自らの経験と照らし合わせた上で自分のものとして吸収していく作業が必要であり、「見て・聞いて学ぶ」こととはひと味違った感覚があり、私の知識欲をある程度満足させてくれる。
何ごとにも「欲」をもって取り組みたいし、取り組ませたい。
若いころは所謂「純文学」ばかり乱読しており、推理小説には全く興味がなかったのだが、娘からある本を1冊プレゼントされそれを読んでから私自身に「遅かりしブーム」がやってきたのだ。
一方、バレーの本はというと、「セリンジャーのパワーバレーボール」という本をAmazonで購入して読んではいるが、私の固い頭には不向きなようで、理解できるのは全体の50%にも満たないのが現状だ。
しかし、バレーの本を読むということは前後の文脈を理解して自らの経験と照らし合わせた上で自分のものとして吸収していく作業が必要であり、「見て・聞いて学ぶ」こととはひと味違った感覚があり、私の知識欲をある程度満足させてくれる。
何ごとにも「欲」をもって取り組みたいし、取り組ませたい。

