大事なこと
バレーボール 2008/0204 Mon 23:03:34
昨日の大会に限ったものではないが、子どもたちの行う線審・得点係について、どうも不十分であると言わざるを得ない。
当然ながら、これらの不備は我々指導者の責任だ。
構え方・旗の上げ方・ラインの指し方・その他のジャッジ方法等々、あと、得点を間違えるなんていうのは言語道断だ。しかし、実際には主審・副審を含めいろいろな「不手際」が存在してしまう。
どんな大会でも試合は「真剣勝負」だ。お互いに全力で戦うのが礼儀であり、スポーツマンシップであると考える。
そして、この「勝負」を支えるのが主審・副審・線審・得点係を含んだ「審判団」である。一旦試合が始まればゲームはこの審判団が運営するのだ、こういった認識が審判自身やチームの選手・ベンチのみならず観戦者にも不足しているようだ。
我がチームは、試合のセットごとに線審や得点係を代わることは禁止だ。「審判」であるのだから当然ではないだろうか?
県大会を除いて大会運営は参加チーム全員の仕事である。
「強い」だけのチームではなく、すべてを含めて「しっかりとした」チーム作りが大事ではないかと思う。
当然ながら、これらの不備は我々指導者の責任だ。
構え方・旗の上げ方・ラインの指し方・その他のジャッジ方法等々、あと、得点を間違えるなんていうのは言語道断だ。しかし、実際には主審・副審を含めいろいろな「不手際」が存在してしまう。
どんな大会でも試合は「真剣勝負」だ。お互いに全力で戦うのが礼儀であり、スポーツマンシップであると考える。
そして、この「勝負」を支えるのが主審・副審・線審・得点係を含んだ「審判団」である。一旦試合が始まればゲームはこの審判団が運営するのだ、こういった認識が審判自身やチームの選手・ベンチのみならず観戦者にも不足しているようだ。
我がチームは、試合のセットごとに線審や得点係を代わることは禁止だ。「審判」であるのだから当然ではないだろうか?
県大会を除いて大会運営は参加チーム全員の仕事である。
「強い」だけのチームではなく、すべてを含めて「しっかりとした」チーム作りが大事ではないかと思う。
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| | 2008/02/04/Mon 23:45 [EDIT]

