やっぱり「サーブ」
バレーボール 2008/0601 Sun 22:24:31
今日は5・6年合同で岩野田さん・三里さんと練習試合を行った。
来週に全日本小学生大会(旧サントリーカップ)を控え最後の調整だ。
6年生はレベル的にはまだまだではあるが、確実に成長をしている。不満点があるのは否めないが、ポジショニングの工夫や全体的に気迫が感じられるようになった。
細かい修正点は来週には間に合わないだろうが、ロータリーカップの予選突破を目標としてレベルアップを図っていきたい。
5年生は途中、キャプテンがケガをして全体的に意気消沈のようにみえたが、各自がいろいろなポジションを任されてなかなかできない経験がつめたことだろう。
それにしても改めてサーブの重要性を再認識させられた一日だった。
「勝ちパターン」というものが存在するならば、「強力なサーブ」というのはその中でもっとも大きな比重を占めるだろう。
特に一番手のサーバーが連続得点をすると、相手チームはどんどんと「負の連鎖」が広まっていくのが手に取るようにわかる。
そういうときに限ってうまくレシーブができたとしてもなんでもないミスを犯してしまうものだ、そんな光景を目の当たりにした一日だった。
やはり、もっと工夫を凝らしたサーブ練習を考えねば・・・。
岩野田さん・三里さん、今日一日ありがとうございました。
来週に全日本小学生大会(旧サントリーカップ)を控え最後の調整だ。
6年生はレベル的にはまだまだではあるが、確実に成長をしている。不満点があるのは否めないが、ポジショニングの工夫や全体的に気迫が感じられるようになった。
細かい修正点は来週には間に合わないだろうが、ロータリーカップの予選突破を目標としてレベルアップを図っていきたい。
5年生は途中、キャプテンがケガをして全体的に意気消沈のようにみえたが、各自がいろいろなポジションを任されてなかなかできない経験がつめたことだろう。
それにしても改めてサーブの重要性を再認識させられた一日だった。
「勝ちパターン」というものが存在するならば、「強力なサーブ」というのはその中でもっとも大きな比重を占めるだろう。
特に一番手のサーバーが連続得点をすると、相手チームはどんどんと「負の連鎖」が広まっていくのが手に取るようにわかる。
そういうときに限ってうまくレシーブができたとしてもなんでもないミスを犯してしまうものだ、そんな光景を目の当たりにした一日だった。
やはり、もっと工夫を凝らしたサーブ練習を考えねば・・・。
岩野田さん・三里さん、今日一日ありがとうございました。

