画竜点睛を欠く
バレーボール 2008/0623 Mon 21:11:13
昨日の北部大会で感じたことは「全体的に元気がない」ということだ。
これ我がチームではなく、他の5チームについてだ。
我がチームが100点満点というわけではないが、どのチームも点数をとっても形式的にタッチをしているようにしか見えないし、ミスをしても「ドンマイ」と機械的に言っているようにしか聞こえない。
点が入ったときはどのチームもある程度は盛り上がってはいるものの、劣勢の場面ではなかなか挽回していこうという声が出てこない。
そしてどのチームもベンチ・保護者の声のほうがよく聞こえたりしているのがなんとも寂しい。
声を出すことに意味があるかないかといえば、それは間違いなく「ある」といえよう。
個人力 + チーム力、これだけではチームは完成しない。
プラスアルファ・・・、これが何を必要とするかを考えてもらいたいと思う。
これ我がチームではなく、他の5チームについてだ。
我がチームが100点満点というわけではないが、どのチームも点数をとっても形式的にタッチをしているようにしか見えないし、ミスをしても「ドンマイ」と機械的に言っているようにしか聞こえない。
点が入ったときはどのチームもある程度は盛り上がってはいるものの、劣勢の場面ではなかなか挽回していこうという声が出てこない。
そしてどのチームもベンチ・保護者の声のほうがよく聞こえたりしているのがなんとも寂しい。
声を出すことに意味があるかないかといえば、それは間違いなく「ある」といえよう。
個人力 + チーム力、これだけではチームは完成しない。
プラスアルファ・・・、これが何を必要とするかを考えてもらいたいと思う。

