感動を与えるもの
バレーボール 2008/0826 Tue 23:09:56
北京五輪が閉幕したが、いろいろな感動を私たちに与えてくれた。
個人的には「女子ソフトボール」。
崖っぷちからの逆転金メダルは、投手一人の力が大きかったが、周りの仲間たちの「何とかしたい」という強い気持ちがプレーによく現れていた。
そして、ふと自分の周りを考えると、私はこういった感動を味わいたくてバレーを指導しているのかもしれないと気づいた。
チームを無敵にしたいと思って指導しているのではない。
子どもを完璧な人間に育てられるとは思っていない。
自分の名声が欲しいわけではない。
極論をいえば、自分が感動をしたい、子どもたちに感動させてやりたい、と思って指導を続けているのかもしれない。
「感動する・感動させる」要素は様々だ。
・試合に勝つ。
・セットを取る。
・1点を取る。
・粘り強いラリーをする。
・思い通りのプレーができる。
・チームがひとつになる。
こんな要素を取り混ぜてひとつの感動になるのだろう。
来週も感動がしたい!
個人的には「女子ソフトボール」。
崖っぷちからの逆転金メダルは、投手一人の力が大きかったが、周りの仲間たちの「何とかしたい」という強い気持ちがプレーによく現れていた。
そして、ふと自分の周りを考えると、私はこういった感動を味わいたくてバレーを指導しているのかもしれないと気づいた。
チームを無敵にしたいと思って指導しているのではない。
子どもを完璧な人間に育てられるとは思っていない。
自分の名声が欲しいわけではない。
極論をいえば、自分が感動をしたい、子どもたちに感動させてやりたい、と思って指導を続けているのかもしれない。
「感動する・感動させる」要素は様々だ。
・試合に勝つ。
・セットを取る。
・1点を取る。
・粘り強いラリーをする。
・思い通りのプレーができる。
・チームがひとつになる。
こんな要素を取り混ぜてひとつの感動になるのだろう。
来週も感動がしたい!

