コミュニケーション
バレーボール 2008/1223 Tue 23:43:26
当たり前だが、試合中のコミュニケーションは大事である。
小中学生で、しかも女子であればなかなか言いたいことを言い合う雰囲気作りはとても難しい。
いつも私がアドバイスをするのはセッターとアタッカーにだ。
トスが低ければ「高く!」、ネットに近ければ「離して!」・・・、などを常に言い合わなくてはいけない。
コミュニケーションが不足することによってゲームを落とす場合も実際に存在するのだ。
しかし、今回は自分自身のコミュニケーション不足の話である。
今日は午後から1面を中学生の練習に充てたのだが、この連絡が5・6年生に連絡不十分だったため、混乱がおきてしまったのだ。
連絡をした「つもり」で、最終確認を怠った私の責任だ。
この「事件」を指摘してもらったので私も気づいたわけであり、このコミュニケーションを怠ってしまうと組織の中には一方的な不満がくすぶってしまい、組織が停滞してしまうことになりかねない。
今一度、自分自身を戒め、組織の活性化に努めねばならない。
昨日に続き、「反省」。。。
小中学生で、しかも女子であればなかなか言いたいことを言い合う雰囲気作りはとても難しい。
いつも私がアドバイスをするのはセッターとアタッカーにだ。
トスが低ければ「高く!」、ネットに近ければ「離して!」・・・、などを常に言い合わなくてはいけない。
コミュニケーションが不足することによってゲームを落とす場合も実際に存在するのだ。
しかし、今回は自分自身のコミュニケーション不足の話である。
今日は午後から1面を中学生の練習に充てたのだが、この連絡が5・6年生に連絡不十分だったため、混乱がおきてしまったのだ。
連絡をした「つもり」で、最終確認を怠った私の責任だ。
この「事件」を指摘してもらったので私も気づいたわけであり、このコミュニケーションを怠ってしまうと組織の中には一方的な不満がくすぶってしまい、組織が停滞してしまうことになりかねない。
今一度、自分自身を戒め、組織の活性化に努めねばならない。
昨日に続き、「反省」。。。

