見たくない光景
バレーボール 2008/1110 Mon 22:41:12
他チームと試合や練習試合において私が最も見たくない光景が「子どもにボールをぶつける指導者」である。
見るたびに私の心は痛むのだ。
たぶん、指導者の言うとおりにできない子どもに対して怒りをぶつけているのだろう。
私の目には指導者の指導力不足をさらけ出しているようにしか見えない。
ボールは凶器ではないし、恐怖の対象であってはならない。
ボールは最後まで追い求めるものであるし、子どもたちが最も好きなものでなくてはならないのではないだろうか?
そしてそれを当たり前のように見ている子ども自身や保護者の感覚も「?」と思わざるを得ない。
こんなことばかり言っているから強くなれないんだ・・・、という声があることも事実ではある。
しかし、少なくとも私自身、そして我がスポ少では決して見ることのない光景でありたいものだ。
ただし、ドッジボールをやるときは思い切ってぶつけます、たとえ相手が3年生だろうと。。。
見るたびに私の心は痛むのだ。
たぶん、指導者の言うとおりにできない子どもに対して怒りをぶつけているのだろう。
私の目には指導者の指導力不足をさらけ出しているようにしか見えない。
ボールは凶器ではないし、恐怖の対象であってはならない。
ボールは最後まで追い求めるものであるし、子どもたちが最も好きなものでなくてはならないのではないだろうか?
そしてそれを当たり前のように見ている子ども自身や保護者の感覚も「?」と思わざるを得ない。
こんなことばかり言っているから強くなれないんだ・・・、という声があることも事実ではある。
しかし、少なくとも私自身、そして我がスポ少では決して見ることのない光景でありたいものだ。
ただし、ドッジボールをやるときは思い切ってぶつけます、たとえ相手が3年生だろうと。。。

