独り言的・・・
バレーボール 2008/1121 Fri 22:09:18
子どもに対して「基本は大事」とはいっているが、最近は自分自身に対してもそう考える。
私自身、今はほとんど指導をしていない。
どちらかといえば「運営屋」だ。
スポ少、県小連、はたまたVリーグの会場準備まで・・・、「運営」という仕事がついて回ってくる。
だけど、私の基本は子どもにバレーボールの楽しさを教えることであり続けたい。そして、今の状態は「ほんの一過程」であると思っている、逆にそう考えなければ出口が見えてこない。
ただ、「一指導者」としてバレーをやり続けるためには、結局は誰かにこういった役回りをお願いしなければいけないわけである。
周りを見渡せば当然のように皆が仕事を持っており、その合い間に指導をしているのだから役員をお願いすることさえ遠慮してしまう。
こんな状況を客観視すれば、「私一人だけあたふたしている」ようにも見える。
私のような、否それ以上の役回りの人は何人も存在しているのだ。そんな人たちから見れば「何とも情けない・・・」と思われるかもしれない。
運営は当然ながら役員や試合会場の代表者・保護者・その他大勢の人たちが一体となってなされるものであり、いかにも「オレが仕切ってる」風であるのもおかしなものだ。
とにかく、引き受けた以上は最後まできっちりやらねば・・・、と思っている私だ。
こんなブログを書くと「立つ鳥跡を濁さず」的にも思われるが、こういった記録を残すことで自分自身をいつか振り返りたいと考えたからだ。
私自身、今はほとんど指導をしていない。
どちらかといえば「運営屋」だ。
スポ少、県小連、はたまたVリーグの会場準備まで・・・、「運営」という仕事がついて回ってくる。
だけど、私の基本は子どもにバレーボールの楽しさを教えることであり続けたい。そして、今の状態は「ほんの一過程」であると思っている、逆にそう考えなければ出口が見えてこない。
ただ、「一指導者」としてバレーをやり続けるためには、結局は誰かにこういった役回りをお願いしなければいけないわけである。
周りを見渡せば当然のように皆が仕事を持っており、その合い間に指導をしているのだから役員をお願いすることさえ遠慮してしまう。
こんな状況を客観視すれば、「私一人だけあたふたしている」ようにも見える。
私のような、否それ以上の役回りの人は何人も存在しているのだ。そんな人たちから見れば「何とも情けない・・・」と思われるかもしれない。
運営は当然ながら役員や試合会場の代表者・保護者・その他大勢の人たちが一体となってなされるものであり、いかにも「オレが仕切ってる」風であるのもおかしなものだ。
とにかく、引き受けた以上は最後まできっちりやらねば・・・、と思っている私だ。
こんなブログを書くと「立つ鳥跡を濁さず」的にも思われるが、こういった記録を残すことで自分自身をいつか振り返りたいと考えたからだ。

