戦闘モード突入
バレーボール 2008/1222 Mon 00:47:11
中学生は来年早々の新人戦の対戦相手も決まり、夜練習はいつもの「基礎力アップ」から、「実戦形式」に切り替えた。
新人戦は来年度のシードが決まる(たぶん)という面からもとても重要な試合と位置づけられる。
上位に進出してくるチームはバレーそのものへの取り組みが真面目であり、速攻の意識も高く、技術プラスアルファの部分を多く持っているといえよう。
そういったチームに立ち向かっていくためにはどうしても今現在のチーム力では物足りないといわざるを得ない。
それは、漠然としているが「気持ち」である。
ボールを落とさない「気持ち」、自分たちで点を奪い取る「気持ち」、仲間を助けたいという「気持ち」、そして相手の「気持ち」を読み取る洞察力・・・、こういったものが不足しているのだ。
いつも言うが技術的・体力的には上位チームに引けを取らない今年のチームだ。
足りないものを感じ取り、自らで勝利に邁進する「気持ち」を大切に、そして来年早々には喜びを分かち合いたいものだ。
新人戦は来年度のシードが決まる(たぶん)という面からもとても重要な試合と位置づけられる。
上位に進出してくるチームはバレーそのものへの取り組みが真面目であり、速攻の意識も高く、技術プラスアルファの部分を多く持っているといえよう。
そういったチームに立ち向かっていくためにはどうしても今現在のチーム力では物足りないといわざるを得ない。
それは、漠然としているが「気持ち」である。
ボールを落とさない「気持ち」、自分たちで点を奪い取る「気持ち」、仲間を助けたいという「気持ち」、そして相手の「気持ち」を読み取る洞察力・・・、こういったものが不足しているのだ。
いつも言うが技術的・体力的には上位チームに引けを取らない今年のチームだ。
足りないものを感じ取り、自らで勝利に邁進する「気持ち」を大切に、そして来年早々には喜びを分かち合いたいものだ。

