東海大会
バレーボール 2009/0222 Sun 22:44:11
「平成20年度(第10回)東海小学生バレーボール新人大会」の結果です。
第1日目(岐阜支部関係)
男子 セレージャ 21 − 11 六南小(愛知)
21 − 10
セレージャ 21 − 2 TWR(三重)
21 − 13 (予選1位にて2日目1−4位決定戦へ)
女子 真正女子 21 − 19 二 見(三重)
22 − 20
真正女子 21 − 11 西 郷(静岡)
21 − 19 (予選1位にて2日目1−4位決定戦へ)
第2日目
男子準決勝
セレージャ 20 − 22 黒 潮(静岡)
12 − 21
3位決定戦
セレージャ 21 − 11 湖 西(静岡)
21 − 16
(優勝:黒潮、準優勝:吉田方、第3位:セレージャ)
女子準決勝
真正女子 3 − 21 六ツ美(愛知)
15 − 21
3位決定戦
真正女子 18 − 21 七 宝(愛知)
21 − 18
21 − 17
(優勝:六ツ美、準優勝:大里、第3位:真正女子)
以上の結果となりました。
男女とも優勝チームとの準決勝に敗れ、3位決定戦での勝利となりました。
特に真正さんは、準決勝のプレッシャーからか相手1番手のサーブに翻弄され、確かいきなり13連続失点くらいを喫してしまいそのまま敗戦。。。
これが3位決定戦でも1セット目は固さがとれておらずいいところなくセットを落としましたが、2セット目からようやく本来の動きを取り戻した様子でした。
その後は強いサーブ、ライトエースの強烈なアタックも決まりだし貴重な「3位」をつかみとりました。
柔道の谷亮子選手はこう言います。
「勝って取るのが銅、負けて取るのが銀。」
順位は準優勝のほうが上ですが、3位のほうが喜びもひとしおかもしれません。
そんな意味で、男女とも胸を張っての「東海3位」だったと思いました。
両チームとも夏の「全日本小学生」に向けて課題をひとつずつ克服していくことでしょう。
負けた悔しさ、勝ったうれしさを同じ日に味わえた貴重な一日だったと思います。
選手をはじめ関係者の皆さん、おめでとう、そしてお疲れさまでした。
他人様のチームが勝って涙が出たのは初めてでした。
第1日目(岐阜支部関係)
男子 セレージャ 21 − 11 六南小(愛知)
21 − 10
セレージャ 21 − 2 TWR(三重)
21 − 13 (予選1位にて2日目1−4位決定戦へ)
女子 真正女子 21 − 19 二 見(三重)
22 − 20
真正女子 21 − 11 西 郷(静岡)
21 − 19 (予選1位にて2日目1−4位決定戦へ)
第2日目
男子準決勝
セレージャ 20 − 22 黒 潮(静岡)
12 − 21
3位決定戦
セレージャ 21 − 11 湖 西(静岡)
21 − 16
(優勝:黒潮、準優勝:吉田方、第3位:セレージャ)
女子準決勝
真正女子 3 − 21 六ツ美(愛知)
15 − 21
3位決定戦
真正女子 18 − 21 七 宝(愛知)
21 − 18
21 − 17
(優勝:六ツ美、準優勝:大里、第3位:真正女子)
以上の結果となりました。
男女とも優勝チームとの準決勝に敗れ、3位決定戦での勝利となりました。
特に真正さんは、準決勝のプレッシャーからか相手1番手のサーブに翻弄され、確かいきなり13連続失点くらいを喫してしまいそのまま敗戦。。。
これが3位決定戦でも1セット目は固さがとれておらずいいところなくセットを落としましたが、2セット目からようやく本来の動きを取り戻した様子でした。
その後は強いサーブ、ライトエースの強烈なアタックも決まりだし貴重な「3位」をつかみとりました。
柔道の谷亮子選手はこう言います。
「勝って取るのが銅、負けて取るのが銀。」
順位は準優勝のほうが上ですが、3位のほうが喜びもひとしおかもしれません。
そんな意味で、男女とも胸を張っての「東海3位」だったと思いました。
両チームとも夏の「全日本小学生」に向けて課題をひとつずつ克服していくことでしょう。
負けた悔しさ、勝ったうれしさを同じ日に味わえた貴重な一日だったと思います。
選手をはじめ関係者の皆さん、おめでとう、そしてお疲れさまでした。
他人様のチームが勝って涙が出たのは初めてでした。

