講習会所感
バレーボール 2009/0308 Sun 23:00:04
今日は長良東小にて県小連岐阜支部主催の審判講習会が行われた。
今年の参加指導者は「45名」。
昨年より10名ほどは増えたが、まだまだ少ない感が強い。県・支部の両審判長さんに来ていただきながらこの人数ではちょっと申し訳ない気持ちだ。
しかし、昨年同様、キメの細かい講習をしていただけたと思っている。
まだ、審判台にも乗ったことのないような人たちに対しても丁寧で親切な説明を繰り返ししていただいた。
ゲームというのは線審・点示員・記録係を含めた審判員が存在して初めて成り立つ。
そして、県大会等を除いてその審判員は各チームの指導者・選手が務めるのである。
そう考えると、指導者にとってルールを熟知する、審判ができる、子どもに審判・記録の方法を教えることができるということはとても重要な事項だ。
今回参加できなかった人たちは今後の試合において疑問に思ったこと、曖昧に済ましてきたことはどんどんと質問をぶつけてほしい。私には返答不能でも必ず審判長に確認してお答えします。
最後に、モデルチームとして参加してくれた長良・西武芸・鵜沼第二・常磐の選手の皆さん、そしていつもいやな顔ひとつせずお茶当番をして下さる常磐の保護者の皆さんに心より感謝いたします。
今年の参加指導者は「45名」。
昨年より10名ほどは増えたが、まだまだ少ない感が強い。県・支部の両審判長さんに来ていただきながらこの人数ではちょっと申し訳ない気持ちだ。
しかし、昨年同様、キメの細かい講習をしていただけたと思っている。
まだ、審判台にも乗ったことのないような人たちに対しても丁寧で親切な説明を繰り返ししていただいた。
ゲームというのは線審・点示員・記録係を含めた審判員が存在して初めて成り立つ。
そして、県大会等を除いてその審判員は各チームの指導者・選手が務めるのである。
そう考えると、指導者にとってルールを熟知する、審判ができる、子どもに審判・記録の方法を教えることができるということはとても重要な事項だ。
今回参加できなかった人たちは今後の試合において疑問に思ったこと、曖昧に済ましてきたことはどんどんと質問をぶつけてほしい。私には返答不能でも必ず審判長に確認してお答えします。
最後に、モデルチームとして参加してくれた長良・西武芸・鵜沼第二・常磐の選手の皆さん、そしていつもいやな顔ひとつせずお茶当番をして下さる常磐の保護者の皆さんに心より感謝いたします。

