10年目です
バレーボール 2009/0401 Wed 23:25:50
今日から平成21年度だ。
数えてみると、私がスポ少活動に関わりを持つようになって丸9年、つまり今年度が10年目のシーズンになる。
初めは保護者の中のひとりという範疇だった。
当時のスポ少は4年生からの活動と決まっていたが、それでも20数人の子どもが活動をしていた。
そんな中、指導者は全体でたった1名・・・。
そして、当時は保護者の当番もなかったので見学者もほとんどいないような状況だ。
ボール拾いを手伝い、生半可な知識を子どもたちにアドバイスしているうちに次年度から「指導者」という肩書きだけついた。
それから本を読んだりビデオを見たり、講習会に参加するなどして少しずつだがバレーボールを理解するようになってきたのだ。
そして、忘れてならないのは多数の先輩指導者と関わりを持ち、いろいろなアドバイスをいただけたことに対する感謝の気持ちだ。
バレーボールというスポーツがそうであるように、指導も当然自分だけの力でできるものではない。
これからも広い視野を持ち、子どもたちや保護者・指導者に対しても感謝の気持ちを忘れずに続けていきたいと思う新年度初日だ。
数えてみると、私がスポ少活動に関わりを持つようになって丸9年、つまり今年度が10年目のシーズンになる。
初めは保護者の中のひとりという範疇だった。
当時のスポ少は4年生からの活動と決まっていたが、それでも20数人の子どもが活動をしていた。
そんな中、指導者は全体でたった1名・・・。
そして、当時は保護者の当番もなかったので見学者もほとんどいないような状況だ。
ボール拾いを手伝い、生半可な知識を子どもたちにアドバイスしているうちに次年度から「指導者」という肩書きだけついた。
それから本を読んだりビデオを見たり、講習会に参加するなどして少しずつだがバレーボールを理解するようになってきたのだ。
そして、忘れてならないのは多数の先輩指導者と関わりを持ち、いろいろなアドバイスをいただけたことに対する感謝の気持ちだ。
バレーボールというスポーツがそうであるように、指導も当然自分だけの力でできるものではない。
これからも広い視野を持ち、子どもたちや保護者・指導者に対しても感謝の気持ちを忘れずに続けていきたいと思う新年度初日だ。

